【選ばれる理由3】公開サーバ準備不要
SaaS版だからWebサーバ準備不要
「ウチで電子ブック化するのであれば、1000Pを超えるあの総合カタログを!そうすれば営業が持ち運ぶのがだいぶ楽になるぞ!!」とお考えの方が、電子ブックを導入する際に以外に躓くのが『サーバの準備』です。
紙で分厚いものは、データにした時もかなりの重たい容量になってしまいます。
そのため、「今まで自社のWebやメールしか使っていなかったサーバの中に電子ブックをアップロードしようとしたら入りきらなかった、、、結局サーバ増設で時間とコストがかかってしまった。。。」というのはよくある話です。

ActiBookSaaSなら、お申込みから数日で電子ブックを公開するサーバの容量もセットでご提供できますので、上記のようなトラブルには一切なりません。
また、プランで制限されている容量も「アップロードするPDFの容量」という設定になっておりますので、事前にPDFデータ化しているものをご確認いただければ、どのプランで十分かもすぐにご判断いただくことができます。
FTP接続などとは無縁の自動公開機能
電子ブックなどをWebの世界にコンテンツを公開するためには『Webサーバ上にアップロードする』という必要があります。
その時に利用するのが『FTP』という技術なのですが、インターネットに不慣れな方は、中々これを使いこなすのは困難でした。
ActiBookSaaSはこのようなFTPのことなどを全く意識しなくても、『PDFをアップロードしたら自動的に電子ブックを公開するところまで処理をしてしまう』という機能がついておりますので、ご利用いただく方は何も意識する必要はない状態になってます。
一見普通のことに見えるかもしれませんが「PDFアップロードから電子ブック公開までの流れをどれだけスムーズにできるか?」を本気で考えているからこそ自然な流れで運用できるようになっているのです。







